なぎら健壱・眞理ヨシコ所属会社|Brooks Communications

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本

下町小僧

東京昭和30年
下町小僧

昭和30年代、東京下町の風俗・遊びの想い出を
下町小僧“なぎら健壱”が書きおろした。

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1988年4月11日
データハウス ISBN4-924442-56-9 ¥1,200

(文庫版)
1995年12月5日
筑摩書房 ISBN4-480-02918-4 C0195 ¥798

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下町小僧下町小僧

東京酒場漂流記

東京酒場漂流記

半年間で200箇所に及ぶ取材を敢行、
その中から選りすぐりの20店をエピソードを交えて紹介。
なかの東京酒場暮景色は週刊パンチの連載されたもの。

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1983年11月21日
CBS・ソニー出版

(文庫版)
1995年8月24日
筑摩書房 ISBN4-480-03048-4 C0195 ¥756

東京の江戸を遊ぶ

大江戸アウトドア

なぎら健壱が現代の東京で
江戸のアウトドアホビーに挑みます。
千社札、富士塚などなど。

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1997年6月25日
洋泉社 ISBN4-8969-261-6 ¥1,500

東京の江戸を遊ぶ(文庫版)
2000年10月10日
筑摩書房 ISBN4-480-03595-8 C0195 ¥714

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大江戸アウトドア大江戸アウトドア

日本フォーク私的大全

日本フォーク私的大全

何よりもフォークファンだったフォーク・シンガー
なぎら健壱が自身の体験を元に綴ったフォーク史。

文庫化にあたって若干の加筆訂正をした。
年齢や○年前などの記述は、単行本発表当時のものである。

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1995年9月
筑摩書房

(文庫版)
1999年1月21日
筑摩書房 ISBN4-480-03446-3 C0195 ¥798

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日本フォーク私的大全日本フォーク私的大全

ぼくらは下町たんけん隊

ぼくらは下町たんけん隊

東京はものすごいスピードで、変わっていっています。
生活する上ではべんりで住みやすくなりました。
東京で生まれ育った人たちにとっては、東京は故郷なのです。
だから古くからある東京の姿や伝統を、
なくしてもらいたくないのです。

現在発売されている文庫改訂版は、1991年7月5日に
童心社より刊行された絵本に加筆訂正したもの。
第2部は新たになぎら健壱がこのために書き下ろした。

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1991年7月5日
童心社 ISBN4-494-00732-3 ¥1,400

(文庫改訂版)
2003年2月10日
筑摩書房 ISBN4-480-03800-0 C0195 ¥819

歌い屋たち

歌い屋たち

1970年代。工業高校を卒業し、
フォークを愛していた有賀は下町の塗装工場で働いていた。
あの時代を生きた者だけが語れる情熱と純粋さ。
著者初の長編小説。

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2004年6月30日
文藝春秋 ISBN4-16-323090-4 ¥1,785

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歌い屋たち

東京のこっちがわ

東京のこっちがわ


下町をテーマに撮り続けている中から
100点以上が東京を語るエッセイと共に掲載。

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2005年9月
岳陽舎 ISBN978-4907737719 ¥1,995

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町のうしろ姿

町のうしろ姿


東京に唯一残された都電荒川線に乗って、
三ノ輪橋から早稲田まで、文字通り「町のうしろ姿」を
鮮烈に抒情豊かに表現しています。

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2006年11月
岳陽舎 ISBN978-4907737849 ¥1,995

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町のうしろ姿町のうしろ姿町のうしろ姿

夕べもここにいた!

なぎら健壱の東京居酒屋
夕べもここにいた!


なぎら曰く
「ここで紹介した店は自分との間に歴史と思い入れがある。
こうした居酒屋は嗜好品であるから
みなさんと共有出来ないかもしれない。
しかしみなさんが酒を愛する人であれば・・・。
皆さんのそうした歴史の引き金になればいいかな。」

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2007年3月
毎日新聞社 ISBN978-4620318103 ¥1,470

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夕べもここにいた!

酒(しゅ)にまじわれば

酒(しゅ)にまじわれば


朝日新聞連載時から大好評だったコラムが待望の単行本化
酔うほどにおかしく、せつなく、哀しい酔っ払いの
酔い心地満点のコラム集!

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2008年7月25日
文藝春秋 ISBN978-4-16-370390-9 ¥1,680

なぜ犬は「ポチ」なのか?

なぜ犬は「ポチ」なのか?


なぎら健壱が珠玉の蘊蓄を語る。
知っていてもたまめにならないけれど、
知っていた方が何かと便利。
そんな戯れ話が満載。

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2008年8月22日
PHP研究所 ISBN978-4-569-70166-0 ¥1,260

絶滅食堂で逢いましょう

絶滅食堂で逢いましょう


"絶滅食堂”とは、いまどきの流行の店でもなければ、
カリスマシェフもいない、時代に逆行したマイノリティな店。
それゆえ街の人々に深く長く愛されている。
空気のようにホンワカと親しまれ、なくてはならない存在のお店のこと。

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2008年10月20日
徳間書店 ISBN978- 4-19-862626-6 ¥1,575

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絶滅食堂で逢いましょう