なぎら健壱所属会社|Brooks Communications

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ブルックス・コミュニケーションズ

OWN RISK

松本典明/Noriaki Matsumoto
エレキギター・アコースティックギター・コーラス

1979年、小学館主催「GORO」イメージソングコンテスト参加。「GENNTLE WORDS」にて審査員特別賞を受賞。
1983年、香坂みゆきの「One Way Town」の作曲・コーラス・コーラスアレンジ。
1985年、なぎら健壱、サポートメンバーとしてライブ、コンサート、レコーディング、TV出演に参加。現在に至る。
その他、ニュース番組のテーマ曲の作曲やTV、ラジオ(AM・FM)のCM音楽制作など、幅広くマルチに活動している。
2008年12月〜2009年2月までBS11「なぎら大開宝計画」歌のコーナーにレギュラー出演。
松本ギター道場主。



松本典明

叶沢信明/Nobuaki Kanouzawa
ペダルスティールギター・ドブロギター・フラットマンドリン

フォーク、ブルーグラス、カントリー等の魅力に惹かれ、音楽の世界に入る。
1980年からなぎら健壱のバッキングメンバーで参加し全国のライブを中心に活動。
1982年〜1985年頃まで所ジョージのバックでも参加する。
1984年〜1989年まで、なぎら健壱のバッキングメンバーを一時離れるが、1990年に復帰。
その後、数々のセッションに参加し、現在も演奏活動を続けている。

叶沢信明

鈴木Goboh茂行/Shigeyuki Suzuki
ドラムス・パーカッション

1969年フラワーパワーを結成。横浜や東京のライブハウス、ディスコで演奏活動を始める。
1973年スラッピー・ジョーに参加、中山ラビ、遠藤賢司、亀渕友香のバッキングを務める。中山ラビ「ひらひら」、遠藤賢司「KENJI」のアルバムに参加。
1977年〜1995年猪俣猛のR・C・Cでドラムの講師を努める。また1977年からはフリーとなり加藤登紀子、小室等、杉田二郎、吉田美奈子、かしわ哲、川島康子、芳本美代子、本田美奈子(TV)、しゅうさえこ、遠藤京子、麻倉未稀、藤田詩織、Mio、北川哲、佐藤恵美、徳永英明、などのバッキング及びレコーディングにドラム・パーカッションで参加。
オウン・リスクには1995年の「25執念ライブ」からの参加になる。

鈴木Goboh茂行

雨宮直己/Naomi Amemiya
ベースギター・コーラス

1970年代ロックバンドのギターとして横浜を中心に活動。
1980年代東京のカントリーバンドにベース奏者で参加し、各地の米軍キャンプでも演奏する。その後「ジミー時田とマウンテン・プレイボーイズ」にもベースで参加する。
「マウンテン・プレイボーイズ」脱退後、フリーミュージシャンとして様々なセッションやレコーディング等にギター・ベースの両面で活躍し、1998年からオウン・リスクにベースで参加、現在に至る。

雨宮直己